ハンギングで楽しむ観賞植物!吊るすアイデアやおすすめの種類とは?

様々な種類が存在する観葉植物。インテリアグリーンとして室内に飾っているという方も多いことでしょう。実は飾り方のレパートリーも豊富にあり、様々な空間を作り出すことができますよ。特に、観賞植物を飾って空間をおしゃれにしたい!という時には、吊るす飾り方で楽しめる「ハンギングプランツ」がおすすめです。

そこで今回は、観賞植物を吊るす方法についてお伝えします。吊るして飾るのにおすすめの観賞植物の種類や、吊るし方のアイデアなどをご紹介していきますので、ぜひ参考にしてくださいね。

この記事はこんな人におすすめ

  • 観葉植物を室内に飾りたい方
  • 観葉植物を吊るして飾りたい方
  • 観葉植物の飾り方のバリエーションを増やしたい方

観葉植物を室内に飾ろう

観葉植物を室内に飾ろう
観葉植物は、室内に飾ればインテリアグリーンとして楽しむことができます。近年では、観葉植物の需要も高まり、花屋さんだけでなくインテリアショップなどでも数多くの種類が店頭に並ぶようになりました。

観葉植物は目で見て楽しめるだけでなく、癒しを与えてくれる存在にもなるのが魅力です。小ぶりなものから大型のものまでサイズ感も様々。さりげなく飾るだけでももちろんOKですし、インテリアのアクセントとして用いるなど、空間に合った取り入れ方をしてみてくださいね

飾り方のレパートリーを増やそう

飾り方のレパートリーを増やそう
観葉植物には、実は様々な飾り方が存在します。植物の種類やサイズ感だけでなく、飾り方のバリエーションを増やすことで、観葉植物の取り入れ方の幅も広がりますよ。観葉植物の飾り方といえば、鉢植えを床に置いて飾る方法が一般的ですよね。確かに置く方法は手軽で最も簡単なのですが、壁や天井から吊るす飾り方をプラスすると、グッとおしゃれな空間になります

「今までとはちょっと違う飾り方をしたい」という方は、ベーシックな床に置いて飾る方法ではなく、天井や壁に観葉植物を吊るして飾る方法を取り入れてみるのもよいでしょう。

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吊るして飾る観葉植物

吊るして飾る観葉植物
観葉植物は、吊るして飾ることで様々なメリットが生まれます。例えば、吊るすことで目線が自然と上にいくため、空間を視覚的に広く見せたり、立体的に演出することが可能になります。部屋のスペースが限られている場合でも、壁や天井から吊るす飾り方ならデッドスペースをうまく活用することができるでしょう

また、乳幼児がいる家庭や、ペットを飼っている家庭の場合、簡単には手が届きにくい場所に観葉植物を吊るして飾ることで、誤食などを防ぐこともできますよ。

視覚的な効果や安全面以外にも、植物自体にもメリットが生まれます。観葉植物を吊るすことで、床に置いて飾るよりも通気性が良くなり、根っこが蒸れにくくなります。これにより害虫や病気の発生を防ぐことにもつながるのです。観葉植物を吊るすというアイデアにより、様々な面でプラスの効果が生まれることがわかりますね。

吊るすことでのメリット

  • 目線が上がり、空間を広く見せることができる
  • スペースの有効活用が可能
  • 乳幼児やペットがいても安心・安全に飾ることができる
  • 根っこの蒸れを防ぎ、害虫や病気から観葉植物を守ることができる

吊るすことでの注意点(デメリット)

  • 観賞植物が日照不足になりがち
  • 土が乾燥しやすくなる
  • 天井やプランターなどの強度に注意が必要

吊るす飾り方には、メリットだけでなく上記のような注意点もあります。これらのデメリットをカバーすることも考えながら、観葉植物を上手に吊るすインテリアについて詳しく見ていきましょう。

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どんな風に吊るす?

どんな風に吊るす?
ここからは、観葉植物を吊るすアイデアについてお伝えしていきましょう。「観葉植物を吊るして飾ってみたいけど、なんだか難しそう…」「具体的な方法がわからない…」という方はぜひ、参考にしてくださいね。思っているよりも簡単に観葉植物を吊るすことができますよ。

花屋さんなどでは、最初から吊るして飾ることができる鉢(ハンギングプランター)に植えられた状態で販売されているものもあります。初心者の方は、まずはそのような商品を購入することから始めてみるのもよいでしょう。吊るすことに慣れてきたら、ハンギングプランターをDIYしてみるなど、自分好みの吊るし方を探してみてくださいね。普段、観葉植物は床に置いて飾っているという方も、気軽に「吊るすアイデア」を取り入れてみましょう。

天井から吊るす

天井から吊るす
おしゃれな家やお店でもよく見かける天井から吊るす方法。天井に引っ掛ける部分を設置しておけば、ハンギングプランターやカゴを使って観葉植物を吊るして飾ることができます。飾り方を「置く」から「吊るす」に変えるだけで同じ観葉植物でも印象が変わりますよ

天井から吊るす時に注意しておきたいポイントは、「強度」と「場所選び」です。観葉植物を吊るす場合、プランターだけでなく観葉植物自体や土の重さも加わってきます。それらの重力に耐えることできるだけの強度があるかどうかは、事前に確認しておくことが大切です。釘などを打った穴が少しずつ大きくなっているようであれば、重さに耐えられていない証拠なので要注意!直ちに吊るすのをやめましょう

さらに、生活動線の邪魔にならない場所に吊るすというのもポイントになります。部屋の角などに吊るすのがおすすめです。

穴開けを最小限に抑えることも可能
天井にフックを取り付ける際には、ネジ固定する方法以外にも穴が目立たないタイプのフックを利用することも可能です。
天井に穴が開いてしまうことが心配という方でも、安心して取り付けることができますよ。
「強度」に気をつけて!

  • 接地面の強度:プランターや土などの重みに耐えることができる強度が必要
  • プランター(容器)の強度:吊るすことで重みが集中。プランターをネットなどで包むようにして吊るすことで負担軽減につながる
  • 設置する道具の強度:天井や容器の強度だけでなく、フックなどの耐荷重の確認も必須

フック

フック
フックを使用すれば、簡単に観葉植物をハンギングすることができます。特にS字フックは様々な場所に引っ掛けることができる万能アイテム。フックのサイズはいくつかあるので、引っ掛ける観葉植物や鉢のサイズに合わせて選びましょう。大きめサイズのS字フックは、安定感もあり、重さのあるプランターでも安心して引っ掛けることができます。

また、S字フックはレールのほか長押や建具などちょっとした場所に引っ掛けて、プランターなどをハンギングすることも可能です。S字フック自体は100円ショップなどで簡単に入手することができます。観葉植物の飾り位置や飾り方に少し変化を加えたいという時に一つ持っていると便利ですよ。

カーテンレール

カーテンレール
吊るす場所を探すのに困ってしまう…という方におすすめしたいのが、カーテンレールを利用する方法です。カーテンレールは大抵の家には必ず設置されています。天井に穴開けをしたくない、どこに吊るせばよいのかわからないという方は、カーテンレールを上手に活用してみましょう

上記でもご紹介している「S字フック」をカーテンレールに引っ掛けて観葉植物を吊るしてもいいですし、吊るすことができるタイプの鉢植えを使用すればハンギングを気軽に楽しむことができますよ。

カーテンレール自体に長さがあるため、種類を変えていくつかの観葉植物を吊るすのもおすすめです。室内にいながら、緑溢れる空間を演出することもできます。また、いくつかの観葉植物を吊るす際には、あえて吊るす高さに高低差をつけてみるのもおもしろいですね。

カーテンレールに吊るすことで適度に光にも当たりやすくなり、日照不足も解消することができるというメリットも生まれます。ただし、カーテンレールは重いものを吊るすために作られたものではないため、耐荷重には気を付けながら使いましょう。

ハンギングプランター

ハンギングプランター
観葉植物を吊るす方法の中では主流となる、ハンギングプランターを用いた方法。ハンギングプランターは様々な種類があり、部屋のインテリアに合わせたものを選ぶことができます。陶器やプラスチックを使用したものや、カゴやワイヤーを用いたものなど、プランター次第で様々な空間に取り入れることができますよ

コットンや麻紐などで作られているマクラメハンギングプランターは、どんなインテリアにも馴染みやすく人気です。ハンドメイドも可能で、空き瓶や空き缶など自宅にあるものをプランター代わりにするなど、組み合わせ次第で様々な雰囲気のハンギングプランターを作ることもできますよ。

プランターの素材選びのポイント
初心者の方がハンギング用のプランターを選ぶ際には、まずはプラスチック素材のものを選ぶのがおすすめです。
軽くて割れにくいプラスチック素材の容器であれば、万が一ハンギングプランターが落下してしまった場合でも割れる心配がありません。
また、プラスチックは素材自体が軽量のため、重さに耐えきれずに落下してしまうという心配自体も少なくなります。

突っ張り棒(ドローアライン)

突っ張り棒(ドローアライン)
意外と知られていない方法として、突っ張り棒を使った方法もあります。床から天井の縦方向に突っ張り棒を取り付けるタイプの「ドローアライン」は、穴開けなどの必要もなく、機能面とデザイン面を兼ね備えたアイテムといえます

自分好みにカスタマイズできるのも魅力の一つで、観葉植物を吊るすだけでなく、時計やスマートフォンなどちょっとした小物を置くことができるようなスペースを設置したり、照明をプラスさせるなども可能です。観葉植物と照明の組み合わせは演出としてもおしゃれ部屋の雰囲気もより素敵な印象に仕上げてくれますよ

賃貸でも吊るして飾ることは可能?

賃貸でも吊るして飾ることは可能?
「吊るす=天井に穴を開ける」というイメージが強い方も多いことでしょう。しかし、上記でご紹介しているようなカーテンレールや突っ張り棒などを使えば天井に穴を開けずに吊るして観葉植物を飾ることが可能です
最近では、観葉植物をおしゃれに吊るすためのアイデアが数多く出てきています。賃貸住まいの方でも壁や天井への穴開けを心配することなく、観葉植物のハンギングを楽しむことができますよ

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吊るすのにおすすめな観葉植物

吊るすのにおすすめな観葉植物
ハンギンググリーンを長く楽しむために、観葉植物の選び方についてもお伝えしておきましょう。置いて飾る観葉植物に比べ、吊るして飾る場合には日光が当たりにくい場合があります。そのため日光があまり当たらなくても枯れることのない耐陰性がある観葉植物を選ぶようにしましょう。また、サイズが大きすぎたり重すぎたりすると落下する危険性もあるため、小型の観葉植物や、土が乾いても育つ乾燥に強い種類を選ぶとよいでしょう

ハンギングにおすすめの観葉植物の特徴

  • 耐陰性がある観葉植物
  • 小型サイズの観葉植物
  • 乾燥に強い観葉植物

ここからは、吊るす飾り方でも元気に育ちインテリア性の高い、おすすめの観葉植物をご紹介していきます。

ウスネオイデス

ウスネオイデス
ウスネオイデスは、長く垂れ下がったシルバーリーフが特徴の植物です。ボリューム感もあり、単体でも飾るだけでおしゃれな雰囲気を演出することができますよ。葉っぱの表面には、毛のようなものが見られます。これはトリコームといい、日光から身を守り、水分を絡め取ってくれる役割も果たしてくれます。

風通しの良い場所を好む植物のため、カーテンレールの一部にフックを取り付けて吊るしてあげるのがおすすめです。ただし、直射日光や西日が強すぎる場所に飾ると、葉焼けの原因となるため注意しましょう。

ウスネオイデスハンガー
ウスネオイデスは蒸れに弱く、風通しが悪い場所に飾っていると茶色く変色してしまいます。
ウスネオイデス専用のハンガーを使うことで蒸れ防止にもつながります。
ワイヤーを使って簡単に作ることができるものなので、ぜひDIYしてみてくださいね。

グリーンネックレス

グリーンネックレス
コロコロとした丸い葉っぱが特徴のグリーンネックレスは、グリンピースのような見た目で、可愛らしさを演出してくれる植物です乾燥や寒さに強いため、ハンギングプランツにもぴったり。春先に飾れば、花を咲かせた姿も楽しむことができます。夏場は明るい日陰の場所に飾るのが良いため、カーテンレールにハンギングプランターなどを用いて吊るして飾るのがおすすめです。

湿気に弱い植物のため、特に梅雨の時期には蒸れないように注意し、秋冬の寒い時期には日当たりの良い場所での日光浴を定期的に行うようにしましょう

アイビー

アイビー
花屋さんでもよく見かけるアイビー。定番の観葉植物でもありますが、こちらもハンギングすることで印象が変わりますよ。斑入りのものなど種類も豊富なアイビーは、インテリアグリーンとしても様々な空間で活躍してくれます。また寒さにも暑さにも強く丈夫なため、初心者が育てる観葉植物としてもおすすめです。水やりは日常的に必要な品種ですが、耐陰性のある植物のため、ハンギングで育てるのにぴったりですよ

ポトス

ポトス
大きな葉っぱが特徴のポトスは、フレッシュな見た目から、室内に飾るだけで生き生きとした印象を与えることができます。新しい根やツルも生えやすく、吊るして飾っていれば下に垂れながら生長していきます。ツルが伸びた姿もインテリアとしておしゃれ

プラントハンガーなどを用いて様々な場所に吊るして飾ったり、ツルが伸びる特性を活かしてカーテンレールに吊るすようにして飾ったりするのがおすすめです。グリーンカーテンのように楽しむこともできますよ。

ペペロミア

ペペロミア
肉厚で丸い葉っぱが特徴のペペロミアにはいくつか種類がありますが、どれも可愛らしい印象を与えてくれる観葉植物です。ツルもよく伸び、吊るして飾るのにぴったり。日光を好むため、室内の明るく風通しの良い場所に吊るすのがおすすめです。比較的乾燥にも強い植物のため、水やりも少なくてOK。ペペロミアは忙しい方や水やりの手間が気になるという方にもおすすめの観葉植物ですよ

ハンギングにおすすめのペペロミアの品種

  • ペペロミアホープ
  • スイカペペロミア
  • ペペロミアオイデス

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吊るして飾る時のお世話の仕方

吊るして飾る時のお世話の仕方
ここからは、観葉植物を吊るして飾る場合に気を付けておきたい点についてお伝えします。日常でのお手入れの仕方や、ハンギングならではのお世話の仕方についてしっかりと確認しておきましょう。

水やり

水やり
観葉植物を吊るす場合、風通しが良い場所に飾ることをおすすめしています。しかし、風通しが良い場所に飾ると、どうしても土や植物が乾燥しやすくなりますハンギングで飾る場合には、通常よりも水やりの頻度を多めに行い乾燥から守ってあげることを心がけましょう。土が乾いたら水やりを行うようにしてくださいね。

また、水やりが少なくても育つエアプランツなどを選ぶのも乾燥対策の一つです。エアプランツであれば、こまめな水やりを行わなくても、葉水を行うだけでも育てることが可能ですよ。その他にも、室内に吊るす場合にはプランターから水が垂れないようにすることも大切なポイントとなります。受け皿ごと一緒に吊るしたり、ハンギング用のスポンジマットを使うことで、水垂れを防ぐことができます

受け皿ごと飾れない場合には?
受け皿ごと吊るすのが難しい場合には、水やりの際にしっかりと水を切ってからハンギングするようにしましょう。水やりを行う際には、ベランダなどに鉢を移動させ、水が切れるまで10分程度置いておくのがよいでしょう。

日光に当てる

日光に当てる
ハンギングで観葉植物を飾っていると、どうしても置いて飾るよりも日光に当たらない場合が多くなります。
吊るして飾る場合には、耐陰性のある植物を選んだり、定期的に日光浴をさせたりするとよいでしょう日光浴の頻度は、1週間に1〜3回程度が目安です。日光に当てている時に水やりも行えば、お手入れ時間の短縮にもつながりますよ。外に出して日光に当てることで、観葉植物も健康的に育ってくれることでしょう。

まとめ

今回は、観葉植物を吊るす方法についてお伝えしました。一見難しそうにも感じますが、S字フックやプラントハンガーなどを用いることで気軽にハンギングプランツを楽しむことができます。また、適度に日光に当てる、水やりを頻繁に行うなど、日頃からのお手入れの意識を変えることで、吊るすことによるデメリットをカバーでき、観葉植物を枯らすことなく飾ることができるでしょう。

ハンドメイドでプラントハンガーを作ったり、自宅にある空き容器などを上手に組み合わせたりと、様々な方法で楽しむことができるハンギングプランツ。有効活用するのが難しいデッドスペースを、吊るす飾り方でおしゃれな空間にチェンジさせてみましょう。

この記事のまとめ

  • 観賞植物は飾り方のレパートリーも豊富。置いて飾るだけでなく、吊るして飾るハンギングプランツもおすすめ
  • 観葉植物を日常的に吊るす場合は、乾燥や日陰に強い品種を選ぶことや、水やりと日光浴を定期的に行うことが大切
  • ハンギングは、天井から固定するだけでなく、突っ張り棒やカーテンレールを利用した穴開け不要の方法でも可能

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