お部屋に飾る人気の花の種類とは?花瓶選びのポイントもご紹介

花は暮らしに潤いを与えてくれます。お部屋の雰囲気はもちろん、花を見る人の気持ちも明るく豊かになりますね。日々の中で少しだけお世話に時間と手間をかけるのも、ある意味贅沢なことかもしれません。

生花店にはいつもたくさんの種類の花が並んでいますが、選択肢が多すぎて迷ってしまうこともあるのではないでしょうか。そこで今回は、人気のある花の種類をまとめてご紹介します。季節ごとに咲く花や、花瓶に生けるときのアイデア、そして生け方のポイントもお伝えしますので、どうぞ最後までお読みください。

この記事はこんな人におすすめ

  • 切り花をお部屋に飾って楽しみたい方
  • 季節の花の種類を知りたい方
  • 花と花瓶の組み合わせ方に興味がある方

季節の花の種類を知ろう

季節の花の種類を知ろう
生花の魅力は見た目がきれいなだけでなく、季節を感じられることにもあります。ふと目にした花に、時の流れを改めて教えられた経験がある方は多いのではないでしょうか。お部屋にその時期の旬の花を飾ると、美しさに心が和んだり、花の生気にパワーをもらったり、あるいは香りに癒されることもあるでしょう。

そこで、まずは季節ごとに入手できる切り花をまとめてお伝えします。種類によっては生けるときに少し配慮が必要なものもあるので、扱い方についても併せてご紹介しますね。一年中入手できる花の情報も載せていますので、参考になさってください。

春の花

春の花
風に揺れる様子が可愛らしいポピーは、赤、オレンジ、黄色、白、ピンクなどの鮮やかな色が目を引きます。地植えのイメージが強いですが、切り花としても出回っていますよ。蕾のときは固く閉じているため、何色の花が咲くかわからないところも興味深いポイント。どんな色かワクワクしながら待つのも楽しいものです。

また、パンジーも近年は切り花が多く流通しています。茎は30〜40㎝ほどにもなり、紫や黄色のほかニュアンスカラーや花びらにフリルが入ったものも人気です。

パンジーを飾るときの注意点
パンジーは茎がやや柔らかいです。
数本まとめて飾るときは、茎と茎の間にグリーンを挟んでクッション代わりにしましょう。

冬の間から出回り始め、3月に最盛期を迎えるストック。まっすぐな茎にたくさんの小さな花が連なるスタンダードタイプと、枝分かれして咲くスプレータイプがあります。直線的なラインの花なので、丸くてコロンとしたフォルムの花と合わせるとまとまりやすいですよ

チューリップやアネモネ、ラナンキュラスは朝になると花が開き、夕方には閉じるという動きのある花です。部屋に飾っていると日々の変化も楽しめます。品種改良が盛んで、色も形もさまざま。飾るときはゆるやかなカーブを生かして花瓶に生けると素敵です

夏の花

夏の花
夏を代表する花ともいえるヒマワリは、切り花でも多く流通しています。おなじみの黄色に加えて、淡いレモン色や、茶色が混じったもの、また飾りやすい小さいサイズのものも販売されています。

ボリュームと品がある芍薬(ピオニー)も初夏に咲く人気の花。蕾の状態から飾って、大輪の花を咲かせる様子も楽しみましょう。蕾の表面にべたべたしたものがついていることがあります。そのままでは開花しにくくなるため、水を含ませたティッシュで優しく拭き取ってください。

大きな花を飾るとき
花の部分が重いと、花瓶に生けたときになかなか思う方向に向いてくれないことがあります。
そんなときは口の小さな花瓶に変えてみましょう。
花瓶と茎の間に葉を挟んでストッパー代わりにすると、一層留まりやすくなります。

ジニア(百日草)も人気のある花です。色も形も多種多様で、マリーゴールドに見える品種やダリアに似ているものも。おしゃれなアンティークカラーの花もあるので、インテリアに合わせてお気に入りの種類を探すのも面白そうです

一方、紫陽花やアナベルは大きくて存在感があるので、数本生けるだけでも目を引きます。咲き進むと色が変わったり、ドライフラワーになったりと変化を楽しめるのもポイント。茎は斜めに切って、中の白いワタを掻き出しておくと、より長く持ちます。

秋の花

秋の花
秋は紅葉の季節。お部屋の中にも落ち着いた秋色の花を飾りましょう。たくさんの花びらが重なりゴージャスな印象を与えるダリアは、まさに主役級の花。1、2輪でも十分な存在感があります。また、ベルベットのような質感のケイトウも目を引きます。色鮮やかなものが多いので、グリーンと一緒に生けてコントラストを楽しむのもおすすめです

秋といえば、コスモスを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。ピンクや黄色のほかにチョコレートコスモスという名前のダークブラウンのおしゃれなものもありますよ。シックなグリーンのユーカリと合わせて花瓶に生けるのも素敵です。

和を感じさせる花
紫色の花を咲かせるリンドウも秋の花です。
まっすぐに伸びた茎にいくつもの花がつくので、長いまま飾ってもいいですし、3等分くらいに切り分けて小さな花瓶に飾るのもきれいですよ。

ふわふわとした花穂が印象的なパンパスグラス。ほかの花と一緒に生けてもきれいですが、ボリュームも存在感もあるので、単独で飾るのもおしゃれです。購入後そのまま空の花瓶に挿しておくと自然とドライフラワーになりますよ。

冬の花

冬の花
鉢植えのイメージが強いシクラメンですが、切り花もおすすめ。1ヶ月以上きれいなまま飾れることもあります。スタンダードなもののほか、花びらにフリルが入った華やかな種類も。和洋どちらのテイストのお部屋にも合います。

ランの仲間のシンビジウムは色もサイズもさまざま。とても長く持つので年を跨いで飾ることも可能です。暖房が入っているお部屋よりも温度が低い場所の方が劣化が遅いため、玄関に飾るのもいいでしょう。見た目にも華やかなので、お客様をお迎えする場にぴったりです。

クリスマスローズも人気の花。少しうつむいたように咲く姿が可憐です。あまり丈夫な品種ではないので、ふんわりと小さめの花器に生けましょう

クリスマスカラーで飾る
冬でも緑が美しいコニファーやヒイラギ、ローズマリーに赤い花を合わせると、一気にクリスマスの雰囲気が高まります。
白やゴールドにペイントされた松ぼっくりと一緒に飾るだけでも、素敵なクリスマスデコレーションになりますね。

そして、お正月にぴったりなのがハボタン。真っ赤な実をつけるセンリョウや松などと合わせて、黒い花器に生けると雰囲気が出ます。水引や小さな凧などのお正月のアイテムと合わせて飾るのもおすすめです。

一年中出回っている花

一年中出回っている花
お馴染みのカーネーション、そして小さなユリに似た花がいくつも咲くアルストロメリア。どちらも開花時期は春と秋ですが、輸入ものも多く、一年中手に入ります。基本的に両方とも長持ちしますが、カーネーションは茎が傷みやすいです。花瓶の中の水は少なめにして、毎日水替えをしてください。アルストロメリアは1、2本飾るだけでも存在感がありますが、受粉すると日持ちが悪くなるので、花粉は早めにとっておきましょう。

不動の人気を誇るガーベラは、なんと2,000種類以上あるとか。ネガティブな意味の花言葉がないため、プレゼントにもよく選ばれます。飾るときは温度に注意しましょう。

ガーベラの温度管理
冬は10℃以下になる場所は避けてください。
また、暑すぎて弱ってしまったときは、水切りをしたうえで花瓶の中に氷を2つほど入れると、元気を取り戻すかもしれません。

他にはないスタイリッシュなフォルムがおしゃれなカラー。白のほか黄色やオレンジ、緑、紫などさまざまな色があります。一年中出回っていますが、時期によって品種が異なります。カラーはまっすぐに伸びたラインが魅力的ですが、茎をやさしく指でしごくと少しカーブを出すことも可能ですよ

このほか、バラやユリ、胡蝶蘭、マム、トルコキキョウ、小花のブルースターも通年流通しています。マムとトルコキキョウはハサミではなく手で折った方が水揚げしやすく、長持ちするといわれています。またお祝いのシーンで鉢植えのものをよく見かける胡蝶蘭は、切り花としてもおすすめ。2週間以上持つこともありますよ。

ブルースターは切ってすぐには生けないで
茎を切ったり葉を取ったりすると、白い液が出ます。
そのまま水につけると水揚げできなくなることがあるので、しばらく乾燥させましょう。
その後、そっとティッシュなどで拭き取ってから、生けてください。
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花瓶の形は飾り方に合わせて選ぶ

花瓶の形は飾り方に合わせて選ぶ
数本の花ならグラスや空き瓶、カップなどに飾っても可愛らしくまとまります。ですが、日常的に花を飾りたいと思ったら、素敵な花瓶があった方が便利。花との組み合わせも楽しめます。少しずつお気に入りの花瓶を増やしていきましょう。

ここからは、花の種類や特徴に合わせた花瓶の形や素材の選び方についてご紹介します。どんな花を飾りたいか、どんな雰囲気にしたいか考えながら読んでいただくと、ご自身に合うタイプの花瓶が見つかりやすくなりますよ。

花と花瓶の高さのバランス
花と花瓶のバランスを取るには、花瓶の高さと花瓶の口から出ている花の高さの比が1:1になるようにするのがおすすめです。
飾るのに慣れてきたら、比率を5:3にするなど、少しアレンジしてみましょう。
また一輪挿しの場合は、花瓶の口から花の先端までを花瓶の高さの半分ほどにするのも素敵です。

スタンダードな「筒型」と「つぼ型」

スタンダードな「筒型」と「つぼ型」
背の高い花や枝ものを生けるのに向いているのが「筒型」と「つぼ型」です。比較的バランスが取りやすいため、初心者の方にもおすすめ。ひとつ持っておくと重宝します。

筒型の花瓶に背の高いチューリップやカラーなど真っ直ぐなラインの花を生けると、都会的な雰囲気に。ゆるやかにカーブするラインの花や大きく広がった枝ものも素敵に生けられます。大きくて安定感があるものは床に置いて飾るのもいいですね。

つぼ型は、くびれ部分で花を支えられるので、花を好みの角度や向きで固定しやすいのが特長です。背が高いタイプなら高級感が、低いものなら可愛らしさが感じられるのではないでしょうか。あえて一輪だけ挿しても絵になりますね。

花瓶の口の広さをチェック
口が広い花瓶は多くの花を生けるのに適していますが、花の量に対してあまり広すぎると、空間が多すぎて寂しい印象になります。
一方、口径が狭いと花がまとまりやすいですが、内側が洗いにくいというデメリットが。
一般的には、10㎝前後の口径の花瓶が使いやすいとされています。

上に向かって広がっている「ラッパ型」

上に向かって広がっている「ラッパ型」
大体同じくらいの長さのたくさんの花を生けたいときには、口の部分が広がったラッパ型の花瓶がおすすめ。花が外に向かってふわっと広がり、きれいなシルエットができあがります。カスミソウのように、元々広がっている形の花を挿すのにもぴったりですね。

ただ、あまり茎が長いと、花が外に広がり過ぎてバランスが取りにくくなります。花にとっても茎が短い方が水を吸い上げやすいので、先述の1:1の割合より花の方が長くならないように切り揃えるのがおすすめです。

詰め込みすぎないように
花の量が多すぎると、茎同士が接触して弱ったり、蒸れやすくなったりします。
ちょうどいいボリュームになるように花瓶のサイズに合わせて調節してくださいね。

オブジェにもなる「個性的な形」

オブジェにもなる「個性的な形」
人の顔や動物を模したもの、ドーナツ型、デザイン性の高いものなど、ユニークな形の花器も販売されています。そのまま置いておくだけでも様になりますが、花を1、2輪挿してみるとまた違った印象になりますよ

個性的な花瓶と組み合わせるなら、細くてくねくねと曲がった茎が特徴的なアリウムや小さなマーガレット、ブルースターなどはいかがでしょう。花器の印象が強いので、線の細い花や個性が強すぎない花と合わせるとバランスが取れそうです。

生花を生けられるか確認を
材質やデザインによっては水を入れられない場合もあるので、購入時には但し書きを確認してください。
生花向きではない場合は、ドライフラワーやアーティフィシャルフラワー用として楽しみましょう。

あると便利な「一輪挿し」

あると便利な「一輪挿し」
リビングや玄関、キッチン、洗面台など、ちょっとしたスペースに花を飾るのに重宝する一輪挿し。シンプルなデザインはもちろん、かなり凝った形のものや、ガラスとアイアン、あるいは木を組み合わせたもの、華やかな色使いの商品など、とてもバリエーションに富んでいます。大きな花瓶よりも気軽に購入できる価格帯のものが多いのも嬉しいですね。

空間ごとにひとつずつ飾るのも素敵ですが、1箇所にいくつか並べてみるのもおしゃれです。色は違うけれど陶器で統一したり、あるいは素材はバラバラだけど色調を揃えてみたり。そのときどきでテーマを決めて、花との組み合わせで遊んでみるのも楽しそうです。

一輪挿しの洗い方
口が狭くて手やブラシが入らない一輪挿しは、台所用漂白剤を使ってきれいにしましょう。
底に行き渡る程度の少量の漂白剤を入れたら、軽く振ってください。その後、すすげばOKです。
よりしっかりと汚れを落としたいときには、口いっぱいまで水を入れ、その中に漂白剤を少し垂らして30分ほど置いてから水でゆすぎましょう。
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花瓶の素材別の特徴

花瓶の素材別の特徴
花瓶の素材には、主にガラス・陶磁器・プラスチックの3種類があります。見た目にも作り出す雰囲気にも違いがあるので、好みや生活スタイルに合わせて選びましょう。

豪華な雰囲気にしたい場合は、ガラスや陶磁器のしっかりとした花瓶があるといいですね。数本の花を可愛らしく飾りたい方は、カラフルで小さいサイズのものをいくつも持っていると楽しく飾れそうです。素材ごとの特徴も考えながら、お部屋にふさわしい花瓶を見つけてください。

花にもインテリアにも合わせやすいガラス製

花にもインテリアにも合わせやすいガラス製
ガラス製の花瓶はどんな花とも馴染み、洋風のお部屋にも和室にも使えます。中が見えるので、水や茎の様子をチェックしやすいのもメリットです。ある程度の重さがあるので安定感がありますが、うっかり倒したり落としたりしない場所を選んで飾りましょう。

透明の花瓶は光を通してきれいですね。一方で青、緑、茶、グレー、ピンクなど色つきのものも多く販売されています。花の色との合わせ方を楽しめ、陶磁器のものより軽やかな雰囲気で飾れます。

球根植物の栽培にもおすすめ
ガラス製の花器は、ヒヤシンスやムスカリのような球根植物の水耕栽培にもおすすめ。
根が伸びる様子も見られ、切り花とはまた違った面白みがあります。

デザインの幅が広い陶磁器製

デザインの幅が広い陶磁器製
一年を通して使いやすいのが陶磁器製の花瓶です。デザインの幅が広く、シンプル、モダン、北欧風、アンティーク調、ユニークな形状など、あらゆる雰囲気を演出できるのが魅力。高級感や存在感がある花瓶には、同様に特別感のある花を挿すなど、雰囲気を合わせて花を生けるとしっくり来ます

ただし、こちらも割れ物なので、置き場所や扱いには注意が必要です。また中が見えないため、たくさんの花を挿している場合は水が不足していないか定期的にチェックするようにしましょう。

色で選ぶ
白い花瓶は花の種類も色もインテリアも選びません。
一方、色付きの花瓶は、花と同系色か補色になるものをチョイスするとお互いに引き立て合い、きれいにまとまります。

軽量で持ち運びしやすいプラスチック製

軽量で持ち運びしやすいプラスチック製
プラスチック製の花瓶を使うメリットの筆頭に挙げられるのは、なんといっても割れにくいこと。小さなお子様やペットのいるご家庭でも使いやすいですし、持ち運びや水替えがしやすいですね。軽量で扱いやすいのも嬉しいポイントです。さらには素材の加工のしやすさを活かした個性的なデザインのものや、比較的安価な商品も多いのは魅力的です。

プラスチックの中でも特に透明度が高いのはアクリルとポリカーボネートで作られたもの。ガラス製と見間違うほどのものもありますよ。アクリルは変色や劣化しにくいため、窓際など長時間光が当たり続ける場所でも使えます。またポリカーボネートは衝撃に非常に強いので、安心して使えそうですね。

生ける花の種類に注意
水を入れるとはいえ、プラスチック製の花瓶は軽いため、比較的倒れやすいです。
飾る花は重量があるものより、軽めの種類を選びましょう。
お部屋に飾る人気の花の種類とは?花瓶選びのポイントもご紹介

花のケアを大切に。それぞれの花に適した水揚げ方法をご紹介

まとめ

花を飾ると、お部屋の雰囲気だけでなく見る人の心も明るくなります。そのときの旬の花なら季節感を暮らしに取り入れられます。また一年中出回っている花の種類も多いので、活用するのもいいですね。

花瓶との組み合わせもセンスの見せどころ。花と色を合わせたり、あえて反対色にしたり、変わる雰囲気を楽しみましょう。デザインや素材もさまざまあるので、飾りたい花の種類やインテリアを考えながら選んで、花のある暮らしを楽しんでくださいね。

この記事のまとめ

  • 人気のある花の種類や季節の花を知って、お部屋に飾ろう
  • 花と花瓶の組み合わせを考えるのも面白みのひとつ
  • 花の飾り方に合わせて花瓶を選び、生活に彩りを加えよう

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