正しいスキンケアとは?美肌をつくるための基礎知識

記事の監修

田澤 美奈代

健康食品・ナチュラルコスメ販売員

【保有資格】
・化粧品検定1級
・化粧品成分検定1級
・アロマテラピー検定1級
・やさしい薬膳・漢方 終了証取得
・リンパケア講座 終了証取得

健康食品・ナチュラルコスメ販売員として働きながらフリーライターとして活動中。

お客様のお悩みに寄り添い、よりよい解決策をご提案。安全で健康な食生活が、肌の美しさに繋がることを実感し、知識と経験を深める。食でのインナーケア・肌のスキンケア・香りのアロマケアで、トータルバランスを整えるアプローチが強み。

健やかで若々しい見た目を保つために欠かせないのが、スキンケア。素肌が美しく良好な状態だと、毎日のメイクも一段と楽しくなりますし、その日の気分も自然と上がりますよね。スキンケアは毎日行うものだから、本当に肌に合った適切な方法を知ることが大切です。

そこで今回は、正しいスキンケアとは何か、美肌づくりのために知っておきたい基本的なことをお伝えしていきます。スキンケアは、外側からだけでなく内側からのアプローチもとても重要。記事後半では、身体の中から肌を美しくするインナーケアについてもご紹介します。ぜひ最後までお読みください。

この記事はこんな人におすすめ

  • スキンケアの正しいやり方を改めて知りたい方
  • 肌の調子でお悩みの方
  • いつまでも美しく健康な肌を守りたい方

PICK UP

目次

スキンケアとは?

スキンケアとは?
皮膚(肌)は、目に見える1番外側の角質層の「キメ」や「潤い」などで美しく見えるか決まります。角質層の下には、薄い細胞の層が何層もあります。この細胞の層が、上に押し上げられ、剥がれ落ちることを、ターンオーバーと言います。加齢やストレス、女性ホルモンバランスなどでターンオーバーは乱れがちですが、ターンオーバーが正常に働いていれば、皮膚トラブルは起きにくいです。ターンオーバーを促すためにも、日々のスキンケア・インナーケアは重要です

また、バリア機能を壊さないスキンケアも重要です。バリア機能とは、細菌やウイルスなど外的の刺激から肌を守る機能で、角質層にあります。スキンケアとは、肌を美しく健やかに保つためだけでなく、皮膚病の予防にも関係します。

単純に肌に潤いを補い、ハリを与えるだけでは、肌を守ることはできません。正しいスキンケアとは、「洗う(汚れを落とす))」「整える(保湿)」「守る(保護)」の3つのステップを、適切な方法で行い続けること。早速、それぞれの詳しい方法を見ていきましょう。

洗う(落とす)

スキンケアで最も大切な洗顔。バリア機能に必要なセラミドは、洗顔で必ず落ちます。セラミドが流されるとバリア機能は乱れ、様々なトラブルの原因となるので、セラミド配合の洗顔料がおすすめです。

メイクをしている方は、クレンジングなどでしっかりメイク汚れを落としましょう。肌にファンデーションなどが残っていると、肌荒れの原因になります。腕や足などに日焼け止めを塗っている場合も、それぞれの製品に記載された方法で必ず落とすようにしてくださいね。

ポイントメイクを先に落とそう
マスカラやアイライナー、口紅など落ちにくいポイントメイクは、最初に落としておきます。
クレンジングオイルなどを含ませたコットンでやさしく拭き取ったり、指先でやさしくなじませたりしてから洗い流すといいでしょう。

できるだけ、W洗顔(2回洗顔すること)は控えましょう。ポイントメイクを別で落とすか、W洗顔不要のクレンジング、または洗顔料で済ませましょう。洗顔のポイントは、しっかりと泡立て、泡で肌を洗うようにすること。古い角質を含む汚れを泡の力で洗い流すように、やさしく丁寧に洗いましょう。

整える(保湿)

肌の汚れを落としてきれいにしたら、速やかに保湿します。特に洗顔後は肌が乾燥しやすくなるため、必ず保湿を行いましょう。基本的には、最初に化粧水を用いて肌に潤いを与えていきます。必要に応じて、美容液を使用してもいいでしょう。

化粧水と美容液の違い

  • 化粧水:肌を柔らかくし、その後のアイテムの浸透を良くするために使用する
  • 美容液:美容成分が含まれ、肌悩みの予防・改善のために使用する

化粧水を手に取って、肌を包み込むように馴染ませます。目元のアイクリームや美容液を重ね付けする場合の順番ですが、テクスチャーで決めましょう。さらっとしているアイテムから使用し、最後につれて保湿力の高い、クリームやオイルのアイテムを使いましょう。メーカーによって使い方は分かれますが、基本的には「さらっと軽い→こっくり重い」の順番で問題ありません。

守る(保護)

スキンケアの仕上げとして、肌に与えた潤いを逃がさないように保護します。乳液やクリームなど、油分を含んだスキンケアアイテムを使い、水分の蒸発を防ぎましょう。また、美容液との役割を兼ね備えた美容クリームを使えば、保護だけでなく肌悩みへのアプローチも同時にできますよ。

そして、重要なのが紫外線対策です。シミ・シワ・たるみ・くすみなど、あらゆる肌悩みに関係する紫外線は、「肌の大敵」です。油断しがちですが、曇りや雨の日・家の中にいても、紫外線は肌に届いています。老化の8割は紫外線によるものと言われているので、毎日のケアが重要です。

紫外線カット効果のある美容クリームも多いので、毎日怠らずにケアを続けましょう。

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肌タイプに合わせたスキンケアが大切

肌タイプに合わせたスキンケアが大切
スキンケアとは、「洗う」「整える」「守る」の3ステップから成り立ち、どの工程も外すことができない重要なものであるとお伝えしました。さらに細かく見ていくと、肌タイプにより、スキンケア方法・アイテムの選び方が異なります。正しいスキンケアを行うためにも、ご自身の肌タイプに合わせた方法を知っておくことが大切です。

そこで、普通肌・乾燥肌・脂性肌・混合肌の4タイプに分けて、適切なスキンケアアイテムの選び方やケアのコツをご紹介していきます。

普通肌タイプ

水分量や皮脂量のバランスが取れている状態の普通肌の方は、肌トラブルが少ないのが特徴。基本のスキンケアの方法や一般的なアイテムの選び方で問題ありませんが、肌が強いと過信しないことが大切ですほかの肌タイプと同様に、スキンケアアイテムの使用感や肌の状態が良好かよく確かめ、ご自身に合っているものを使うようにしましょう

普通肌でも、刺激に強いわけではありません。洗顔料は泡立てて使い、極力肌に刺激を与えないようやさしくケアしてくださいね。

乾燥肌タイプ

カサつき・つっぱりが気になる乾燥肌は、特にクレンジングや洗顔が原因の場合が多いです。洗浄力が強すぎると肌の保湿力が奪われ、さらにカサカサになってしまいますので、アイテムの選び方を工夫しましょう。洗浄力の強すぎない洗顔料を使い、水分でしっかり保水し、クリームなどでしっかりと潤いを閉じ込めましょう。セラミドやヒアルロン酸配合のアイテムがおすすめです

乾燥肌用の商品もおすすめ
ご自身で選び分けるのが難しい場合は、乾燥肌用に作られたスキンケアアイテムを選ぶこともできます。
乾燥の状態が強い場合は、皮膚科や薬局で案内される商品も選択肢に入れるといいでしょう。

乾燥肌は、普通肌と比べて刺激に弱いです。日中でも乾燥が気になる場合は保湿クリームで保護したりと、程度によってはこまめなケアが必要になるでしょう。また、肌に触れる際もなるべく刺激を与えないことが大切。保湿剤や保護剤を塗るときは、洗うときと同様にやさしくなでるようにしてくださいね。

脂性肌タイプ

皮脂の分泌量が多く、テカリやべたつきが気になるのが脂性肌です。皮脂の分泌が多いことで、ニキビや吹き出物ができやすい状態でもあり、悩ましいですね。基本のスキンケアと同様に、しっかりと汚れや肌に浮き上がっている余分な皮脂を落とし、丁寧に保湿することを心がけましょう。

ポイントは、保護ですここでオイルやクリームでしっかりと蓋をすると、テカリやべたつきがさらに悪化してしまいますので、乳液を薄く伸ばす程度にしておきましょう。脂性肌タイプの人は、特にインナーケアを意識しましょう。ホルモンバランスの乱れを整えることで、改善が期待できます。

洗いすぎはNG
お肌が脂っぽいと、べたつきが気になって何度も洗いたくなったり強くこすってしまったりする方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、洗いすぎると肌への刺激となりかえって悪化させてしまうのです。基本の方法で洗って保湿し、保護をする際に油分を与えすぎないようにすればOKです。

ニキビや吹き出物が出てしまっている場合は、通常のスキンケアに加えて抗炎症や殺菌に効果のある塗り薬を足しましょう。

混合肌タイプ

乾燥肌と脂性肌という真逆のタイプが部位によって入り混じっているのが、混合肌です。それぞれの肌部分の状態に合わせたケアを行う必要があるため難しそうですが、ポイントを押さえておけば大丈夫。

混合肌は、乾燥が主な原因です。肌が乾燥していると、肌を守る(乾燥から守る)為に、皮脂が作られます。化粧水などの水分をしっかり与えましょう。浸透力が高いもの・水を抱えてくれる成分配合のものなど、アイテムを変えるのもひとつです。持ち歩き用の、保湿ミストもおすすめです。

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こんなスキンケアはNG!

こんなスキンケアはNG!
これまで、正しいスキンケアとはどのようなものかお伝えしてきました。肌を健やかに保つためには、ご紹介したような適切な方法で毎日ケアしていくことが大切です。それとともに、間違った方法を重ねないことも同じくらい大切ですので、ぜひおさえておきましょう。

ここでご紹介するNG行動は、多くの方が無意識に行いがちなものばかり。毎日行うのはもちろん、時々だとしても肌に負担を与えてしまうため、絶対に避けましょう。

肌に刺激を与える(こする)

最初にお伝えしたとおり、肌は何層もの構造になっていて、とても薄く刺激に弱いです。スキンケアの最初のステップ「洗顔」は、最も重要です。ゴシゴシこすったり、刺激を与えるような洗い方は厳禁無理に汚れを落とすのではなく、泡でやさしく洗うようにしましょう

洗顔後は、コットンシートやティッシュで水分を拭き取りましょう。タオルは、繊維・雑菌・ほこりが付くので、顔を拭くのはあまりおすすめではありません。化粧水をつける際は、叩き込まずにほんの軽い力でなじませていくのがポイントです。

落とし切れていないメイクは炎症の原因

夜遅く帰宅した日や疲れが溜まっている日など、メイクを落とさずに寝てしまった経験のある方は多いのではないでしょうか。しかし、メイクを落とさずに寝るのは、肌が汚れで覆われた状態で放置するのと同じこと。毛穴が詰まって炎症を起こしたり、汚れが沈着してしまったりと、美肌を壊してしまうため絶対に避けましょう。

また、メイクを落としたつもりでもきちんと落ちていなかった…というケースもあります。十分に落とし切れていないうちにスキンケアの次のステップに進んでしまうと、汚れの上から蓋をすることになります。保湿や保護をする前には、必ず丁寧にメイクを落として汚れを洗い流すことが大切です。

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内側からキレイになる「インナーケア」の重要性とは

内側からキレイになる「インナーケア」の重要性とは
スキンケアというと、肌を外側からお手入れする方法が真っ先に思い浮かびますよね。しかし、肌は細胞でできていてターンオーバーするため、外側だけでなく内側からのケアこそ重要なのです。美しく健やかな肌を保つには、3ステップの正しいスキンケアに加えて、身体の内側からもアプローチしていきましょう。この内側からのアプローチを「インナーケア」と呼びます

健やかな肌には多くの栄養素が必要です。普段の食事では、栄養素の摂り方・バランスを意識しましょう。栄養バランスのとれた食事や血の巡りをよくする生活習慣、さらに肌と密接な繋がりのある腸内環境の改善を心がけることが、美肌に直結します。詳しく見ていきましょう。

肌を元気にする食べ物

「肌を構成する栄養素」と「肌の調子を整える役割を持つ栄養素」を含むものを、選ぶといいでしょう。たんぱく質は、「肌を構成する栄養素」の代表的な成分です。ハリや弾力を保つ役割もありますので、不足しないように摂取しましょう。たんぱく質には動物性のものと植物性のものがあります。いずれを選ぶ場合も、「良質なたんぱく質」と呼ばれる利用効率のいいものがおすすめです。

良質なたんぱく質とは?
たんぱく質を構成する必須アミノ酸の含有バランス(アミノ酸スコア)がよいもの。
肉や魚、乳製品、卵などの動物性食品に多く含まれます。
植物性食品はアミノ酸スコアの低いものが多いですが、大豆や大豆製品は良質なたんぱく質を多く含みます。

たんぱく質を肌づくりに役立てたいなら、肉、魚、乳製品、卵、大豆、大豆製品を食べるといいでしょう。大豆には美肌効果が期待できるイソフラボンも含まれますので、たんぱく質補給とともにおすすめしたい食材です。

動物性食品には、脂質を多く含むものもあります。脂質は適度の摂取なら肌の潤い維持に役立ちますが、過剰摂取すると肌荒れの原因になります。フライなどの揚げ物も同様です。野菜や米なども組み合わせて、栄養バランスを整え、油分を摂りすぎないよう調理方法を工夫しましょう。

また、「肌の調子を整える役割を持つ栄養素」は、ビタミン類やミネラル類です。ビタミン類は種類によって役割が異なりますが、肌の健康維持・ターンオーバーの促進・メラニンのコントロール・美白効果・肌荒れの改善などが期待できます。さまざまな種類のビタミン類を積極的に摂るようにしましょう。

例えば、メンタルの不調から、睡眠不足になり肌の調子が悪くなることもあります。ビタミン・ミネラルは、体の内側から働きかけてくれる美肌の味方です。揺らぎやすい精神面のサポートにも、必要な成分ばかりです。

代表的なビタミン類と多く含む食品

  • ビタミンA:皮膚の健康維持(レバー、うなぎ、チーズ、鶏卵、海藻、緑黄色野菜など)
  • ビタミンB6、B12 :たんぱく質の合成に関わる(赤身魚、赤身肉、魚介類など)
  • ビタミンC:コラーゲンの生成に必須、メラニンの生成抑制、抗酸化作用(アセロラ、キウイ、ブロッコリー、じゃがいもなど)

ビタミンAやビタミンCには抗酸化作用があり、身体のサビ取りに役立つといわれています。そのため、アンチエイジング効果も期待できる栄養素です。また、ミネラル類も、肌の構成要素となるものや血流に影響します。ビタミンとミネラルも積極的に意識して、毎日の食事に取り入れましょう。

代表的なミネラルと多く含む食品

  • カルシウム:肌のターンオーバーやバリア機能の維持(魚介類、海藻類、チーズ、牛乳など)
  • 鉄:血流促進による肌の健康維持(レバー、魚介類、海藻類、納豆など)
  • 亜鉛:皮膚・メンタルの健康維持(牡蠣などの魚介類、赤身肉、海藻類、ナッツ類など)


正しいスキンケアとは?美肌をつくるための基礎知識

食生活を見直して美肌づくりを!肌に良い食べ物や飲み物をご紹介

美肌を守るために心がけたい生活習慣

肌の健康を維持するには、身体を温めることが大切です。体温が高いと血の巡りがよくなり、肌に必要な栄養素や酸素が効率よく行き渡るからです。身体を一時的に温めることは簡単かもしれませんが、美肌を守るには温かい状態を保たなければなりません。そのためには、毎日の生活習慣のなかで、次のようなことを心がけるといいでしょう。

血の巡りをよくするためにできること

  • 毎日湯船につかる
  • 常温や温かい飲み物で水分補給する
  • ストレッチをする

また、睡眠不足やストレスも、肌に悪い影響を与えてしまいます。十分な睡眠時間を確保することがストレスの改善にもなりますし、逆にストレスを解消することで寝つきやすくなります。気分転換やリラックスできるものを暮らしに取り入れて、心地よい睡眠と、心安らぐ生活を目指しましょう。

腸内環境を整えよう

便秘が続くと肌荒れが気になるというように、腸と肌には密接な関係があります。そのため、腸内環境を整えておくことは、とても大切なインナーケアの一つです。便秘気味の方は、便通を促す乳酸菌などの善玉菌を含む食品(納豆やキムチ、チーズなどの発酵食品)や、善玉菌のエサとなる食物繊維を摂るようにしましょう。

生きたまま腸内に届く善玉菌が配合されたヨーグルトなども、多く販売されています。食物繊維は、海藻類・きのこ・こんにゃくなどに多く含まれていますので、日頃の食事から取り入れることをおすすめします。

納豆がおすすめ
特に納豆は、たんぱく質や大豆イソフラボン、納豆菌、水溶性と不溶性の食物繊維など、美肌づくりに役立つさまざまな成分を含む食品です。
そのまま食べられる上、リーズナブルなため、ぜひ食事に取り入れましょう。

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まとめ

スキンケアとは、基本的には「洗う」「整える」「守る」という3つのステップから成り立つお手入れ方法のことを指します。どの工程も欠かさず正しく継続して行うことが、肌の健康維持のために重要です。肌の特徴に合う、スキンケアアイテムや方法を選び、負担や刺激を与えないようやさしくケアしていきましょう。

また、外側からのケアに比べて内側からのアプローチであるインナーケアも、美肌づくりには必要です。毎日の食事から栄養を補い、血の巡りをよくして効率的に栄養素を届けることが、肌の健康維持につながります。肌荒れなどのトラブルを防ぐには、腸内環境を良好に保つことも大切。スキンケアとインナーケアどちらも意識して、生活に取り入れましょう。

この記事のまとめ

  • 基本のスキンケアとは、「洗う」「整える」「守る」の3ステップ
  • スキンケアの3つのポイントは、「洗い過ぎない」「早い保湿」「紫外線ケア」
  • 自分の肌タイプに合ったケアをする
  • 美肌には、バランスの良い食事・栄養素を取り入れた「インナーケア」が重要
  • 腸内環境は、肌と密接に関わる

記事の監修

田澤 美奈代

健康食品・ナチュラルコスメ販売員

【保有資格】
・化粧品検定1級
・化粧品成分検定1級
・アロマテラピー検定1級
・やさしい薬膳・漢方 終了証取得
・リンパケア講座 終了証取得

健康食品・ナチュラルコスメ販売員として働きながらフリーライターとして活動中。

お客様のお悩みに寄り添い、よりよい解決策をご提案。安全で健康な食生活が、肌の美しさに繋がることを実感し、知識と経験を深める。食でのインナーケア・肌のスキンケア・香りのアロマケアで、トータルバランスを整えるアプローチが強み。

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